夫の浮気を疑ったきっかけ

夫の浮気

結婚前から仕事で忙しく、接待やら残業で帰りの遅かった主人。
結婚後もその生活は、変わることなく、2年後、4年後に子供もでき、順風満帆だった我が家。

接待などでキャバクラやクラブに行くのも仕事のうちだと理解し別段、女性の影が見え隠れしていたわけでもなく浮気・不倫の影はありませんでした。

ある日、会社の忘年会で、酔っ払った夫が、部下の女性に連れられて帰宅しました。
そのとき、女の勘が働きました。
何か、違うっと。

夫の浮気を疑ったときに頭に浮かんだことは3つ

  • 夫の気持ちは私から離れているのか?
  • 離婚を考えたほうがいいのか?
  • 子供の親権は、やはり所得のある夫のほうなのか?

その気持ちを和らげる意味で、無料メール相談おすすめです。続きを読む(最高の解決法を紹介)

夫の浮気に悩む妻

とはいえ、まだ、浮気の実証はないので、少し様子を見よう思い、とりあえずネットで確認しました。

分かったこと
浮気でしっかり慰謝料をもらうには、不貞行為(ふていこうい)という性行為の実態を押さえる必要がある。
 (要するに、携帯メールや電話、自供は証拠にならないということ)

そこで、気になったのが、探偵事務所に浮気調査を依頼した場合の値段。
結果、私はお願いしませんでしたが、いろいろ相談に乗ってもらったり、同じような境遇のシチュエーションの人のことを聞いて、なぜか、すごく心が落ち着きました。
私が問い合わせてみた探偵事務所、原一探偵事務所(http://www.haraichi.co.jp/)で聞いたところ、金額は、稼動日数によるというもの。

夫の浮気で悩んでいた私の気が楽になったのは、探偵事務所の無料メール相談がきっかけでした。

半信半疑の中、ネットで夫の浮気を検索

疑い始めると、いてもたってもいられない生活であるため、とりあえず、ネットで検索してみました。
「夫の浮気」っと検索。
そこには、夫の浮気の実態や浮気現場での一悶着など。

そこで思ったのは、

  • 浮気をしている男性(夫)は、つまらないところでボロをだす。
  • 浮気を隠しているつもりでも、妻にはバレバラであることがおおい。
  • 携帯の扱いが下手である。

など。

それを夫に照らし合わせると、夫の浮気は私の思い過ごしかな?
と一安心しました。

とはいえ、少し心配だったので、思い切って浮気調査の依頼を探偵事務所にお願いしてみることを考えました。

夫の浮気が発覚しました

公式サイトはこちら

夫の浮気を探偵事務所に
  • どこまで、何をしてれるのか?
  • いくら料金がかかるのか?

そのへんもわからないのでまずは、無料相談へ。

話を聞くと、今、浮気調査の依頼が非常に増えていて、旦那の浮気調査だけでなく、奥さんの不倫の調査も増えているらしいとのこと。
金額的には、1ヶ月まるまるお願いすると200万ほどかかるとのこと。

そんなにお金もないので、とりあえず、1週間夫を見張ってもらうことに・・。
費用はまけてもらって50万円で。
これが高いか?安いか?人それぞれかもしれないけど、もし、浮気の事実がわかれば、慰謝料と養育費をもらって離婚まで考えていたし、慰謝料も1000万くらいはもらうつもりであった。
何もなければ、それで安心を買おうっと。

探偵比較

夫の浮気の真実

調査が始まり、何度か連絡をもらっていたので、進捗状況はわかっていましたが、結果的に夫の浮気は発覚しました。
それも日中。
社外に出ている時に、女性と合い、そして・・・・。

夫の逃げ道はないほどの証拠の映像はしっかり抑えられている。

探偵事務所に頼んだ理由

私が探偵事務所に依頼した理由には、ネット検索で見た、証拠能力としてはっきりしたものなのか?そうではないのか?というもの。

1つに、夫が浮気を認めたのみ関わらず、離婚の協議が始まると一切否定。
さらに証拠出せ!言いがかりだ!と逆に夫婦中を壊したのはお前だ!と慰謝料もなにも貰えずに離婚してしまった人。

盗聴で夫の浮気現場を抑えたつもりだったのに、証拠能力にならず逆に違法行為となってしまった人。
盗聴で実態を抑えたのであれば、浮気相手と3人で会って、これを突きつけて浮気を認めさせ、そこを録音すれば証拠になるようです。

などなど、素人の私が中途半端に動くより、プロにお願いしたほうがしっかりしたものを証拠として得られるっと実感したのです。

浮気調査で定評がある探偵事務所を紹介しておきます。

原一探偵事務所
夫の浮気調査 原一探偵事務所
浮気調査で有名、原一探偵事務所を紹介します。
長い探偵事務所の実績から、人を見る力、抜群の調査力・スピードに定評があります。
全国5カ所を拠点:内閣総理大臣認可法人、CII世界探偵社協会 MemberID NoM654、原一探偵事務所。

原一探偵事務所

夫は浮気をするいきものなのか?

結果、夫は浮気をしていました。
人それぞれ、その事実をどうフィルターにかけて、最終的な決断を下すかは違いますが、少なくとも不安に思ったら我慢せず、行動に起こしたほうがいいと思います。

我慢はストレスが溜まるだけですし、他人のことでイライラするのは人生もったいない。
別に探偵に頼まなくても、正直に旦那に聞くだけでも、少しは気持ちが楽になるかもしれません。

探偵に依頼するのは最終手段と考えてもいいでしょう。浮気調査 探偵
ただ、私もわかったことですが、探偵はたくさんの人を見ているので、相談に乗ってもらうだけでも安心感が生まれるのは事実です。
あまり人には話せないことですし・・・。

夫の浮気の携帯チェックする方法

夫の様子がおかしかったり、最近残業だと言って帰りが遅くなったなど、夫の浮気を疑いたくなるシチュエーションは多々あります。

携帯チェックは相手のプライバシーに深く踏み込むことなので、生半可な気持ちでやるのはよくありませんが、妻として、母として、家庭を守るために時には必要になることもあります。

では、夫の浮気を白黒はっきりさせるために携帯チェックをするには、どういった方法があるでしょう。

まずは夫に見つからないように携帯を見るチャンスをうかがいます。携帯を忘れて外出してくれれば簡単ですが、入浴中など夫が居る時でもチャンスはあるものです。

お風呂場にも携帯を持っていく用心深い相手の場合は、相手が熟睡しているであろう夜中にこっそりと起きて見るしかありません。

携帯にロックがかかっている場合はやっかいですが、夫が携帯を操作している時に手元を盗み見たり、暗証番号ならお子さんの誕生日などを試してみましょう。

中身を見て受信メールが消されていても、送信メールやLINEの履歴に何か残っているかもしれないので、あきらめずに隅々まで調べましょう。

夫の浮気で離婚

夫の浮気が発覚した場合、どうすか?

夫の浮気知ったとき、非常に悩むと思います。

  • 慰謝料をもらって離婚するという選択をする人
  • 夫婦の絆を取り戻そうとする人
  • 浮気相手を訴える人

など選択肢はいくつかあります。

ただ、その場合、探偵事務所に浮気調査を依頼し、言い訳できない証拠を押さえる必要があります。

特に慰謝料を考えている人は、確実に浮気を実証出来ない限り証拠として認められない場合もありますので、気をつけてください。

浮気調査をプロに任せるときに考えること

もし、浮気をしていたら離婚する

知名度、浮気調査の実績No.1の「原一探偵事務所」
口コミ・実績を確認する

ただこのモヤモヤを解決したい

探偵を頼むのが初めてでよくわからない場合は、「街角探偵相談所」があなたにぴったりな探偵会社を紹介してくれます。
公式サイトでお問い合わせしてみらよう

私が選んだ探偵事務所

私の旦那は、結婚前から仕事で忙しく、接待やら残業が当たり前でした。

2年後、4年後に子供にも恵まれ順風満帆だった我が家。

キャバクラやクラブに行くのも仕事のうちだと理解していたので、別に遅く帰ってきても心配することはありませんでした。

ある日、会社の忘年会で、酔っ払った夫が、部下の女性に連れられて帰宅しました。
そのとき、女の勘が働きました。
何か、違うっと。

これが、夫の浮気を疑った原因です。

不安な気持ちをを和らげる意味で、無料メール相談をしたのが
原一探偵事務所でした。

担当のスタッフは非常に親切にしてくれ、浮気調査を依頼しました。

案の定、浮気の証拠(ホテルへの入店の現場)を抑えてもらい、旦那に突きつけオンナとは分かれてもらいました。

今、考えれば、いい探偵事務所に恵まれたので良かったですが、皆さんへオススメするのであれば、何社かにお問い合わせをし、自分にあった探偵事務所に依頼するほうが、より安心するのではないか?っと思います。
不倫調査の慰謝料

不倫調査 離婚慰謝料

たとえば、結婚して妻のいる夫が、不倫をしていた場合、妻は夫とその不倫相手の両方に慰謝料を請求することができます。

慰謝料とは、精神的苦痛に対して支払われるお金のことで、婚姻期間が長かったり、不倫の期間が長かったりと、条件によってその費用はかわります。

ただし、不倫の証拠がなければ、なかなか慰謝料を請求することが難しいことがあるので、そのような場合には不倫調査などでしっかりと証拠をつかむことが大切です。

そもそも不倫とは、結婚しているのにもかかわらず、別の異性との性行為が認められることであり、デートをしただけや、キスをしただけ、メールで「愛してる」などと伝えるだけでは不倫とは認められません。

そのため、不倫調査では、ホテルに入るところや、一人暮らしの部屋に入るところの写真を複数回キャッチをしなければいけません。

また、不倫が原因で離婚することになった場合のほうが、離婚しない場合よりも高額になる傾向があります。